| こだわりの焼酎誕生!その名は吉酎! | 限定芋焼酎「黒吉酎・白吉酎」 鹿児島県日置郡吹上町入来 原口酒造株式会社 |
大好評の限定芋焼酎「原口屋 甚衛門」を醸す原口酒造株式会社が、またまた「うまい焼酎」を登場させてくれました!その名を「吉酎(きっちゅう)」と言いまして、全国200店の吉酎会加盟店で年間20000本のみ流通する「限定芋焼酎」なんです!お味のほうもベンリィーがおすすめしたくなるほど、「うまい!」もの!最高のブレンド技術をもつ原口さんの焼酎ですよ、まずい訳ないでしょう!この「吉酎」も長期熟成酒と新酒を巧みにブレンドした「コクがあるのにキレもある!」タイプ。しかも白麹仕込みと黒麹仕込みがあり、麹の個性を最大限に表現した、飲み比べするには最高の焼酎です!
ここでチョッピリ「吉酎」をご紹介いたします!「吉」という文字には「立派」「めでたい」「良いこと」という意味があります。人生に良い事が溢れるようにと、「吉酎」と命名されました。本格的な芋焼酎のおいしさを消費者の皆様に堪能していただきたいとの考えから、厳選された新鮮な原料で醸された新酒に、三年熟成酒をブレンドし、コクがあって飲みやすい焼酎に仕上げられております。伝統を貫き、妥協を許さない造り手としての姿勢、そして吹上町の自然が織り成す最高の逸品です。 このプライスで、このクオリティーの高い焼酎が味わえるなんて素晴らしい!!「妥協を許さない!」原口社長の性格がこの焼酎には感じられます。大量には入荷しませんが定期的に入荷します。手造り少量生産なんて歌い文句で高いお金を支払ってプレミアム焼酎をご購入のあなた!この焼酎は必ずGET!してください。もしも売り切れて予約なんかになったら「ごめんなさい!」でもちゃんと入手できますよ! |
| ◆この焼酎を造った原口酒造株式会社とは?◆ |
鹿児島県の薩摩半島西岸に沿って南北45kmにわたる景勝地、一面見渡す限りさつま芋畑と松林でその向こう側には東シナ海を望むことができる日本三大砂丘のひとつ吹上砂丘。その広さは鳥取砂丘の7倍以上にもなる砂丘地に程近い近い場所に原口酒造株式会社はあります。
創業は明治23年(1890年)。旨い焼酎造りを目指し、さまざまなことにチャレンジしておられる四代目当主、原口俊一社長。
この蔵が造りだす焼酎は、百余年の歴史を感じ薩摩の自然の息吹を感じさせる焼酎ばかりです。また近年では、無農薬米を使った米麹の焼酎造りにも取り組んでおられます。
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| ▼ここでちょっと、テイスティングレポート!▼ |
![]() 重みのある甘みを感じさせる「黒麹」の香り。このプライスゾーンの焼酎にしては「やわらかさ」があり落ち着いた甘さと香ばしさで好感がもてる。黒麹のわりにアフターは短めでキレの良さが際立つ。氷で温度を下げると香りに変化が現れ、軽快感が際立つ!他の黒麹より飲みやすさがあるのに「コク」もしっかりと備えた素晴らしい仕上がりの焼酎です! ※但し、限定品ですので品切れの節は少々お待ちください。
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| ▼ここでちょっと、テイスティングレポート!▼ |
![]() 香りは何の変哲もない「白麹」特有の芋らしく軽快なもの。口に含むと程良い刺激と甘さが広がる。その後、この焼酎の実力が見えた! アフターに心地良い「やわらかなコク」を残しつつもキレがある!熟成酒のほんのりとした甘さが荒々しい新酒の奥から登場する!飲みやすさを追求しつつも、通好みのコクと刺激感を残す、素晴らしい仕上がりの焼酎! ※但し、限定品ですので品切れの節は少々お待ちください。
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