リーフレット「ガンバルクイナの96条改憲 知ってる?」は好評で、第2版を作りました。
沖縄から北海道まで、ガンバルクイナが棲息・増殖中です。
現在、事務局に残部がまだあります。ご注文いただけば、発送代とカンパでお送りしています。
サイトにPDFで掲載しますので、ここから各自で印刷して頂いても結構です。
市民連絡会事務局
東京都千代田区三崎町2-21-6-301
FAX:03-3221-2558
E-mail:kenpou@annie.ne.jp
第78回市民憲法講座
「96条改憲」論の意味・狙いと私たちの課題
お話: 小澤隆一さん(慈恵会医科大学教授)
日時:5月18日(土)6時半開始
各回共通
場所:文京区民センター 3C会議室 (地下鉄春日駅そば)
資料代:800円
主催;許すな!憲法改悪・市民連絡会
TEL 03-3221-4668
FAX 03-3221-2558
http://sayonara-nukes.org/shomei/
さようなら原発 1000万人アクション
http://sayonara-nukes.org/
6.2つながろうフクシマ!さようなら原発集会
場所:芝公園23号地
12:00 開場
12:30 集会
・ライブ演奏(李政美〔いぢょんみ〕)
・発言:大江健三郎さん、落合恵子さん、鎌田慧さん、澤地久枝さん
福島から、原発現地から、原発ゼロノミクス、国会行動アピール(反原連)、署名についての報告、ほか
14:00 終了
14:15 パレード出発
主催:「さようなら原発一千万署名」市民の会
パレード:芝公園~虎ノ門~新橋~土橋~日航ホテル前~東電本社前~日比谷公園(流れ解散)
※約1時間半のコース
※「さようなら1000万人署名」の第二次提出に向けた報告も行う予定です
★デモ終了後、首都圏反原発連合主催の「反原発
☆国会大包囲」に合流→鎌田慧さんがアピールを行います。
●原発ゼロをめざす中央集会(仮称)
目的:(1)即時に原発ゼロの日本の実現を求め、原発再稼働の反対する意思を示すデモンストレーション
(2)福島事故の被災者に連帯してたたかうことをアピール
(3)全国のたたかいの結節点としての交流の場、
主催:原発をなくす全国連絡会
場所:明治公園
第一部:11:00~12:30 全国の運動交流を中心においたブース企画
第二部:13:00~14:00 原発ゼロの日本の実現、原発再稼動反対をアピールする集会
第三部:14:00~16:00 主張をアピールするデモ行進
★デモ終了後、首都圏反原発連合主催の「反原発☆国会大包囲」に合流
●0602 反原発☆国会大包囲
主催:首都圏反原発連合
協力:さようなら原発1000万人アクション/原発をなくす全国連絡会、
経産省前テントひろば/再稼働阻止全国ネットワーク/脱原発世界会議
場所:国会周辺
時間:16:00 国会包囲
17:00 国会前大集会開始
19:00 終了
発言者:国会議員、全国各地からの反原発活動スピーカー、協力グループ代表、著名人他
※上記タイムスケジュールは予定です。変更する場合がございます。
今年の意見広告は、参議院選前6月29日と8月6日2回掲載します。どうぞご賛同ください。
http://9-hiroshima.org/
今、衆議院議員9割が改憲派。憲法審査会では自衛隊を軍隊に、天皇元首、96条改定、集団的自衛権行使を認めようなどと憲法をまもるべき国会議員が平然と改憲、破憲の議論をしています。
衆議院選で多数を占めた自民党は参議院選も勝ち多数を占めようとしています。ですから今夏の参議院選は重大です。
■私の一票は「憲法を護る議員、憲法を活かす議員に!」
だから8.6だけではなく、参議院選前にも出したいのです。
皆さまのご協力を得て多くの購読者に意見広告を届けたいのです。
改憲も集団的自衛権行使も断固反対!! 憲法を活かし、民主主義を確立して平和主義を貫こうという世論を高めたいと思います。
新聞意見広告にご参加ください。どうぞよろしくお願い致します。
「9月末から約1ヶ月にわたって、主としてインターネットを通じて募集した「『領土問題』の悪循環を止めよう~日本の市民アピール」への賛同は、約1ヶ月で全国各地の各界各層の市民1966名から賛同の意志が表明されました。アピールを呼びかけた世話人は10月25日、首相官邸をたずね、アピールに賛同者一覧を添えて斎藤内閣官房副長官を通じて野田佳彦首相宛に提出しました。
このアピールに対しては、内外から予想を大きく超える反響がありました。中国、台湾、韓国のメディアは一斉に報道し、国内でも沖縄をはじめ、全国各地の各界各層の市民多数から賛同の意志が表明されました。
また、このアピールに呼応して、台湾、中国では同様の主旨の市民アピールが多数の賛同者を得て採択されました。韓国の知識人の間でも独自の声明の作成が進行中です。そして、現在、中国と韓国の市民・知識人たちは国際的なシンポジウムを開催し、この問題への取り組みを発展させようとしています。
このアピールを通じて、私たちは多くの日本市民と東アジアの人びとが東アジアの人びとの共生を願い、問題の悪循環に終止符をうち、平和的な解決を切望していることを痛感しました。いま、各国・地域の市民・知識人の皆さんから提案されているシンポジウムの実現などを通じて、「領土問題の悪循環を止める」ための運動を一層発展させたいと思います。
現在、世話人に対しては少なからぬ市民の皆さまから、さらに賛同したいという方々の声が寄せられています。つきましては、2013年1月末までの期間を第3次賛同募集期間として、これに取り組みたいと思います。
なお、これまで賛同して頂いた方を賛同者一覧で公表しました(誤記などがあればご連絡下さい)。
まだ賛同されていない方で、賛同して下さる方は下記サイトの、「賛同署名」欄(http://peace3appeal.jimdo.com/)から署名して頂くか、Fax(03-3221-2558)、あるいはメール(kenpou@annie.ne.jp)で賛同のご連絡をお願いします(お名前を公表されたくない方は、その旨をお知らせください)。
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