私らしい一言
選手権



お 題

ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「(あなたらしい返答)

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」








【 さあ 勝ちゼリフ! 】




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「はい、こことここにハンコ押してね

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ほら、しっかり書類にしとかないと、後々やっぱりねぇ。




[こことここにハンコ押して]
「こことここにハンコ押して」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「今から罰ゲーム変えて良い?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

フフ…お前らしいけど…ヤダ! 絶対ダメェ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「そんなの当たり前でしょ〜?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

語尾上げはゴビ砂漠送りの刑だ! ガッハハハァ!(最低)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「それより、ガスの元栓締めた?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

あ! カレー煮っぱなしだったよ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「ぶひぃ〜(豚)

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

そうだよな。豚だもんな。  …俺、何に負けたって…?




[ぶひぃ]
「ぶひぃ」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「敗北を認めた時点で貴様の勝利はなかったのだよ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

でも潔いでしょ?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「プッ!悔しいか!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ムキー! ブジョク!(藤子F風)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「Y2Kの影響かな

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

だよなあ、年末年始も結局会社で待機だったし…(切実)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「それより、あけましておめでとう

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

あ、こちらこそ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「俺は太さでは負けない!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

長さだけじゃ勝てないのね…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「ちゃんら〜 こんぺいでーす!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

わかった! 大声出してれば勝ちなんだ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「O脚具合で勝てると思うな!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

膝関節に負担がかかりやすいんですって、O脚。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「そうかな?・・・・もう一度やったらどっちが勝つか分からないだろ?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

まあたぶん、結果は同じだろうけどね。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「その傷口と七味唐辛子の相性って、最高らしいよ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

どれどれ。…ほ、ホントね…ホントだね…ッ!(デッドリーやせ我慢)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「だろっ?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ワア! 明るい感じの人だなあ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「どうしても負けたくなくて、必死になって頑張ってたのよ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

学校の勉強もそのぐらい頑張ってくれたらねえ…(担任・談)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「見たか必殺豆腐の角攻撃!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

中途半端な必殺技!








まだ
続きます








ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「トランクスからブリーフに変えたのだ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

やっぱりブリーフのほうがしっかりするし。(何が?)




[ブリーフに]
「ブリーフに」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「いいんじゃない?敗北流行るよきっと

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

いつもそうやって俺に間違った流行を…。こないだなんてケミカルウォッシュ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「さすがに象を連れてくるのは大変でしたけど

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

大変でしたけれど、それを連れてきてしまう私。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「僕が眼鏡をはずせばこんなもんさ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

メガネをかけていないお前を、もうメガネ君なんて呼べないな。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「天声です

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ほ、ほらアレです、天声人語。新聞を欠かさず読んでるってこと。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「冷蔵庫が飛ぶよ。66スペハリ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

箱だ…箱が飛んでくるよ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「『がんばれゴエモン』の効果音だからネ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

「御用だ」





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「モタってるからよ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

モター。そういえばロサ・モタって誰だっけ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「おまえが棄権したんだろーが

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

いや、だから、おまえが棄権したんだろ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「そりゃ毎日血汗流してゴキブリの養育してないからだろう、違うか?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

違うか? って言われてもなあ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「まっ、実力の差ってヤツゥ〜? だってあんたチャック開いてるも〜ん

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

お前らしさはいいから、はやくチャックを。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「あんたが負けたんじゃない。あたしが勝ったんだ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

「あたし」って部分に過剰に反応していいですか? お姉さん!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「おまえはすでに負けている

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

そうか、俺はもう負けてる…そのまんまやん!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「あんたが不調で、私が絶好調だったのよ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

そうか…俺は不調、お前は絶好調だった…だからそのまんま!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「関口宏って、ほんとのところどうなの?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

どうなの、って言われたって。




[関口宏って]
「関口宏ってどうなの?」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「優しさを捨てる勇気も必要なのだ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

即ち、それが、愛…? よせやい。








まだまだ
続きます








ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「すべては、ローヤルゼリーのおかげさ! これはネー、そのままではとても飲みにくいローヤルゼリーをカプセルにして、衛生管理の徹底された工場で…

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

こ、こんな健康マニアに負けちゃったよ俺!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「バカメ! それは俺のセリフだ!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

人をケムに巻くのが好きな女(ひと)ね、アナタって。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「ヒィッ! タスケテ!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

弱いんじゃん!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「娘はやらん

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

お義父さんを「お前」とか呼んじゃダメ。




[娘はやらん]
「娘はやらん」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「毎朝、乾布摩擦してたからな

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

中途半端な勝利の理由…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「たまにはいいじゃん

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

そんな、軽い…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「ん〜なんのことかな〜?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

気を遣ってくれてるのかバカにしてるのか。いつも僕を不安にさせる。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「…波動砲で撃て!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ちょっ…アンタ、容赦なさすぎよ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「そう思わせておいて、俺の負け…ゲフッ…

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

結局どちらが勝ちましたか…?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「…(死んでいてしゃべれない)

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

って、イヤな「お前らしさ」。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「これよりデク実験を執り行う

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

いやだからお前らしいけどダメだってヤメロって。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「疲れたよ、パトラッシュ…

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

お、俺ってパトラッシュだったの!? ア、なんか天から迎えが来ちゃ…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「MSXパワーだ!(言ってる本人も意味不明)

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

その昔、トサカさんのTシャツにはMSXロゴが。(限定ネタ)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「まだ1回戦が終わったばっかりだぞ! 弱音を吐いてどうする!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

だけどもうダメ。お先に休ませてネ〜。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「ぜひ帰って、ぜひサターンを、ぜひやりたい

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

勝負の最中、上の空だと思ったら…。サターンのことを…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「あ、あんた誰だ!?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

い、いきなりボケて…!?




[あんた誰だ!?]
「あんた誰だ!?」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「なんてったって、ハゲですから

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

言い切った! 偉い!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「はぁどぉーけぇーん

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

クッ…目に浮かぶ…馬鹿にしおって!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「さぁーぷぅーりぃぃー (CMばりに歌う。でも「おんち」)

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

CMに忠実に歌うと音t***(以下削除)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「天和じゃよ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

そういう勝負でござったか。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「それは! 俺が! 息をしているからだ!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

(SE:ドッギャァアァーン)








まだまだまだ
続きます








ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「∧¬∂ √∬ゞ〆♂

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

コミュニケーションの難しさを痛感。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「最近、毬藻飼い出したからな、可愛いぞ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

やっぱり藻よね!? 藻!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「イカそうめん食べながら戦ったら負けるに決まってるよ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

いや、誰だって突っ込むに決まってるよ。イカそうめん。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「どうだい? うちのパパ、強いだろ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

き、汚ねえ!




[うちのパパ]
「うちのパパ」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「だって私裏技使ったんだもの

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

(後日)それって…ズルいんじゃないのかな…?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「最高です

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

えっ…?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「最高ですカァァ〜〜!?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

やっぱり!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「ところでお前誰だよ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

い、いまさらほんなこつ言われたかて…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「バナ〜ナ パワァ〜!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

そう俺はバナナマン。バナナンバナナンバーナァナー(テーマソング)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「聖闘士には一度見せた技は通用しない

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

いや、もう3戦目だったけど?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「hehe LOL

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

らしい…の?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「そ〜です。私が変なオジさんです

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

カトケンとドリフとひょうきん族をこよなく愛し…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「俺らしいだろ?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

アア…目一杯お前らしいさ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「うんがっ ぐっぐっ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

でも子供がマネするから、次はジャンケンにしとこう。




[うんがっ]
「うんがっ」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「いつもチョキで負けるんでパーを出してみたのさ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

15年目にしてようやくパーを出したね…。さあ、今日は赤飯だ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「俺の腕じゃない。運だ。気にするな

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

手にしてるそのマシンガンも…運のうちなのかい…?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「え! 俺が勝ったの?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

というか、勝負してる自覚もなかったんだけども。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「……

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

寡黙でクール。きっと必殺技の名前を叫んだりしない。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「アシタカは好きだー! でも人間は好きになれないー!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

もののけ姫? いやお前は男だから、もののけ男爵。




[もののけ]
「もののけ」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「林家ペー、パー子さんですので…

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

意味わかんないけど、本望さ…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「山椒は小粒でもきりりとからい!…?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ピリリ、だったっけ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「そんなバカな事があるわけねぇだろ…(汗)

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

感動のラストシーン的な雰囲気が(汗)で紙一重に。








もっと
続きます








ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「負けたら、なんて言うんでっか?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

そうだ、負けた時は「覚えてろよ!」だ…!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「お味噌なら、はなまるきだ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ああ、俺もハナマルキだ。(意味不明)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「そんな事ないよ…クスクス…(^^

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

あらすじ:幼なじみの里美(16)に敗れたタカシ(17)は――





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「屁のつっぱりはいらんですよ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

牛丼ブームに火がつくぜ…!?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「ふふふ…

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ウフフ…フフフ…ウファファ? フャフャヒャヒャッハァ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「次のお前のセリフは「フフ…ッ。お前らしいな」だ!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ハッ…!!!!!! (言わなきゃいいのにね)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「舗科涓キ^ン

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

コミューニケーィショーン(挿入歌)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「だからお前はアホなのだぁ!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

し、師匠…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「この馬鹿弟子がぁ!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

こなくそ!(死語) もう1回だ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「だってお前弱いし

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

いや、俺が弱いんじゃないぜ。お前が、強いんだ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「さだめじゃ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

その若さ(8ヶ月)で悟りの境地とは…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「不戦勝だけどな

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

決勝でも不戦勝しろよ! 応援してるぜ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「へなちょこだしぃ?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

バレンタインデーだけにヘナチョコとはな…クックク…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「誰に?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

自分に負けちまったのさ、俺は…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「え?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ちゃんと話を聞いてなさい。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「あれ? これ宙じゃなかったんだ…

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

宙じゃないのよ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「必殺、暗黒流れ星!!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

カッコいい…のよね? その技。




[暗黒流れ星!]
「暗黒流れ星!」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「おまえにはナウさが足りん、なめんなよ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ナウか…。よしロカビリーで!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「だって俺、遅出しだもん

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

そうか…それなら…アンタ反則じゃあ!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「だって、いつもグー出すじゃん

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

家訓でグーしか出せないのよさ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「そんなにこの『幸せの壺』が欲しいのか。たったの5億バーツだったから、言えばあげたのに…

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

てことは、日本円で1億8千万ぐらいね。…高ぇよ!








もっともっと
続きます








ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「なに、簡単な右ねじの法則さ(笑)

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

フフ…ッ。簡単なのかどうかわからないところも…さ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「2度あることは3度あるってやつだ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

2度も3度も反則して!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「プロバイダ!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

突然! へ、変身でもするんか!?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「いや、勝負なんてしてへんやん!

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

なに言うてんねん、めっちゃ熱い勝負してたやん!(→どつき漫才へ発展)




[いや、してへんやん!]
「いや、してへんやん!」




ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「井の中の蛙…ってネ♪

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

そうさな…さしずめ俺は橋爪功。(さしずめ≒橋爪)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「それは定説です

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

そ、そう…?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「それも定説です

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ご、ご勘弁! 英語で言うとGOKANBEN!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「…(何も言わずはにかみながら、ヨガのばるぱ○さーのポーズ)

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

はにかむぐらいなら…。いやでもそのはにかみが…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「斬れぬ物がない矛と防げない物はない盾の話しをまにうけやがって。盾を選んだ貴様に勝ちはない

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

いやね、「斬れぬ物がない」を「斬れる物がない」と聞き違えて盾を選んじゃったんだけどね…ガクリ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「フッ…今までの洗剤とは訳が違うのさ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

除菌だって…ほらな。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「お前は俺を怒らせた

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

フッ…そして俺はお前を怒らせた…(一緒です)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「にょ?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

まさかワンダフルでねえ…(?)





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「ふ、俺の●●●はギミックだからナ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

フフ…ッ。深く考えないことにするよ…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「なぁに…お前の食事に調子が悪くなるよう強力下剤を混ぜておいただけさ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

卑怯者! …え? 正々堂々と混入したって? それなら…仕方ないか。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「チャックが開いていたからだ

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

双方とも、チャックを閉められよ!!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「すっぽっぽぴんぐぽぽろぴらてぃさき

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

言霊って存在しますか。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「俺っち、何もしてねーぞ?

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

いやほんと、アンタが勝手に転んだだけよ?





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「アンドレー カンドレー

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

ボンゴレー





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「次のお前のセリフはこうだ! 「明日もカレーでね」

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

違ってんじゃん!





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「シベリアなのに裸なんだもの

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

それ以前にシャレになんないって…服着ようよ…。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「帰りに乾電池買ってきてね

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

単2? 単3? えっ単5? 最近見ないなあ。





ライバル 「ま、まさか、俺が敗けるとは…」

あなた 「ごめん、ポケモン始まるから帰るね

ライバル 「フフ…ッ。お前らしいな」

アメリカにまで観に行っちゃったものね…。








たくさんの投稿
ありがとうございました。

また
きっと
どこかで…

「このネタは私の!」と宣言したい方は
ご連絡くださいませ。



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