
▼ HOMEPAGE
...トップページ
▼ INTRODUCTION
... 初めてお越しの方へ
▼ PHOTOGRAPH
... 文鳥の写真
▼ BBS
... 掲示板
▼ KEEP
... 知っておくと便利な飼育情報
▼ FAQ
... 文鳥に関する一般的な質問
▼ LINK
... 文鳥に関係するサイトへ
▼ OTHERS
... 文鳥のお気楽なページ
▼ ABOUT ME
.... 管理人の自己紹介など
|
|
|
|
Friday, April 21, 2006
ここは文鳥の日を、皆さまに紹介させていただくためのページです
(「文鳥ってどういう鳥?」という方はこちらもあわせてお読みください)
●サイト管理人のみなさまへ................文鳥の日を紹介していただけると助かります。
下記のバナーでも上記ロゴマークでも、ご自由に使ってくださってかまいませんので
まだ知らない文鳥好きさんのために、よろしくお願いいたします。

リンクはこのページ http://www.annie.ne.jp/~linda/1024.html にお願いします。 |
| . |
. |
. |
| . |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
文鳥の日 10月24日
|
|
|
|
|
|
|
|
|
文鳥の日Java Sparrow's day
10月24日
あなたとわたしと
可愛い文鳥たちのための、
大切な記念日
一緒に暮らしてみると、家族同様またはそれ以上に気持ち
を通い合わせることができるすてきな生き物「文鳥」。
江戸時代に渡来し、日本の文化「手乗り文鳥」として愛
されてきた長い歴史を持つ文鳥に、記念日がないという
事実はとても残念!
そこで文鳥の日を作ることに決めたのです。
文鳥の日というからには、その日に意味がなければいけ
ません。まず文鳥のヒナがたくさんお店に並びだす秋に、
記念日のターゲットを絞りました。
9月の中〜後半あたりからヒナは出ますが、数が多くない
ということと、お彼岸や敬老の日、秋分の日が続けてあり
忙しい時期とかさなってしまうので翌月の10月にすること
にしました。
10月の祭日は体育の日だけです。10月の中でいちばん適
していると思うのが10月24日でした。
1024 ....10(テン)を手と読めば
「手 に しあわせ」
手乗り文鳥です♪
「飛ぶよ文鳥」も元気があって可愛いです!
|
|

「文鳥の日」ロゴマーク
文鳥の日を
10月24日に決めた
もうひとつの理由です。
1024の数字をつかって、
文鳥が描けます。
1はクチバシと喉、
0は目、
2は頭から尾にかけて、
4はお腹と脚を表します。
文鳥の羽色はつけていませんので、
お好きな色を想像してくださいネ。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
. |
| . |
. |
. |
 |
「文鳥の日 アニバーサリー ノート」が完成しました!
昨年度の 第一回・文鳥の日 を記念して作られた本です。日本各地の文鳥好きさん22名から、文鳥の日に関するお手紙と写真を、メールで投稿していただいて作った自費出版本です。
フルカラー16ページ / 中綴じ / B5版サイズ / 310円
文鳥の日のようすや、文鳥への思いが綴られた、読み応え、見応えのある本になりました。文鳥たちがどのようにわたしたちと暮らしているか、文鳥たちがどれだけ必要な存在であるかを、この本を読んで少しでも感じ取っていただければ幸いです。そして今年度の文鳥の日10月24日を、文鳥たちと楽しい気分過ごしたいと思ってくださる人が、一人でも多く増えてくださるといいなと思います。
お買い求めはこちらからどうぞ

「オンラインショップ文鳥中心」
|
|
制定されるまでの記録
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
日本記念日協会に登録申請中 2005年02月11日
記念日を作りたいと思った理由
|
|
|
|
文鳥の仕事を連載でさせていただくようになって10年以上経ちました。このサイトも来年で10年です。
初めて自分のパソコンでネット接続したのは1996年の10月頃、接続の設定も現在のように簡単でなく、ゲーム雑誌の仕事で知り合った友だちから手ほどきを受け、やっとの思いでネット環境を整えました。そういうわけで、ホームページ作りもお気楽な時代ではなかったので、文鳥中心のサイトは国内にはありませんでした(海外サイトも調べた記憶がありますが、文鳥オンリーは探せませんでした)。
「無いモノを作る」ことが好きなの性分なので、さっそく文鳥のホームページを作り、翌月の11月12日にアップしました。最初は何をしているかわからない状態だったのですが、おかげさまで文鳥好きのみなさまにおいでいただき、少しずつ文鳥サイトらしくなっていきました。しばらくの間は「文鳥のホームページがあるなんてビックリです!」というご意見をいただくことも多かったです。開設して2,3年は経っていたのですけれどね、ネットの中での文鳥は異例なモノだったようです。
現在ではwebページだけでなくブログなどを使った文鳥のホームページが、たくさんの数、検索でヒットします。この10年近くのあいだにすっかりネット上でも市民権を得た文鳥、たくさんの人に愛され、慈しまれ、なくてはならないペットになっています。
雑誌「Anifa」での文鳥ページ「文鳥楽園」もおかげさまで休載することなく無事に続いて来られました。毎月読者さんからのお写真やお手紙、それからケータイ写真をたくさんいただいています。
|
|
|
 |
|
|
|
|
私の母の年齢くらいのご婦人や、家族を背負って働くお父さんやお母さん、仕事と遊びで忙しいOLさんや、試験を控えた学生さんや小学生、そしてまだ就学前の小さなお子さんなど、文字通り老若男女の皆さまに、各家庭で文鳥は愛されているのです。
自分も年齢的に人生の半分を過ぎてしまいました。たくさんの文鳥好きさんのために、それから自分のために、このあと何ができるだろうか、と考え始めたとき「日本記念日協会」というものがあることを知りました。これまで生活をしている中で、いろんな記念日があることを知ってはいたのですが、面白い記念日がいろいろあるものだなぁと思ったくらいで、自分も関わることができるなんて考えてもみませんでした。文鳥に限らず、愛している対象があれば、記念日も自然にできてしまいます。1年に1度はそういう日を作って自分の気持ちを確かめたり、相手に感謝の気持ちを伝えたりしたいものです。そしてそれが自分だけでなく、同じ思いを持っている人々と時間を共有できれば、どれだけ嬉しい日になるか......。
そこで「文鳥の日」を作って、日本中の文鳥好きの皆さまに、特別な1日をプレゼントしたいと思ったのです。
公認されたらみんなで
「文鳥の日」をお祝いしましょう !!!
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
登録申請が受理されました 2005年02月24日
|
|
|
|
本日、日本記念日協会さんからの通知が封書で届きました。
認定することに決定いたしました。......と書かれた書類がありました。
とうとう「文鳥の日」ができるのです♪
登録されると確定してから、初めて文鳥たちをみた時、
「今より、もっと多くの人に可愛がってもらえるようになるね!」
と、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。
「君たちにはね、ちゃんと記念日があるんだよ」と
言ってあげられる喜び........!!!
すぐに手続きをとったので、そのうち日本記念日協会ホームページ の
記念日の検索にかかるようになると思います。
そのときはお知らせいたしますので、よろしくお願いいたします。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
申請時の裏話 2005年02月27日
|
|
|
|
日本記念日協会のサイトにあった申請書をプリントアウトして、
内容を書き込んで郵送したものの、このあとどうなるかわからずに、
日記に
申請をしたことがある知り合い等がいないので、
これからの経過とか、いつ何がどうなるのかさっぱりですけれど、
腹をくくってジッと待つことにします。
と、書いたら、ネットを始めてすぐに知り合ったHさんから、
自分も申請しましたよ、とツッコミメールが来ました。
Hさんの場合はどうだったとか、その後どうなったとか
詳しく教えてくれたのですが、
そのことはHさんの日記にすでに書かれていました.......。
ぺこぺこと頭を下げる思いで返事を書かせていただいて反省しました。
他にも同じような方がいらっしゃいましたらごめんなさい。
あたしの場合は、2週間後くらいに封書で申請の返事がきました。
もしこれから何かの登録申請をされる方がいらっしゃいましたら
このページが参考になればと思います。
あたしも申請した経験がある人のサイトを検索したのですが、
ヒットしなくてわからなかったのです。
Hさんから、もうひとつツッコミがありました。
10月24日ってことで、10が“と”、2が“ぶ”、4が“よ”で
「とぶよ文鳥10/24」みたいな。
すごい、そのまんまだし、覚えやすいし、可愛いし。
この語呂合わせで知らない人にも覚えていただけるといいですね。
.........Hさんありがとう。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
おかげさまで掲載されました 2005年03月03日
|
|
|
|
本日、日本記念日協会ホームページで検索できるようになりました。
夜になってアクセスしてみると、ありました、文鳥の日!!
でも文鳥に関心がある人は多いとは言えないので、
この日が知られるようになるには、ながい年月がかかるかも知れません。
それでも文鳥ファンにとってはやっぱり嬉しいです。
手乗り文鳥は日本の素晴らしい文化です。
ずっと文鳥が可愛がられ続けられますように……!!!
|
|
|
|
|
|
|
|
|