絶対に外せない条件があります、その条件とはズバリ「カラーリング」です。
モデル自体の形が多少ダサくても、「えぼれぼ」ではカラーリングさえ良ければ良しとします。
逆にどんなに格好の良い形をしていても、カラーリングが良いと思わないものはここでは取り上げません。
履き心地や機能性も関係ありません。(本当にスニーカーが好きな人は履き心地とかの方を重視しますが、
ここでは敢えて無視しましょう。)
さらに、もう1つ条件を加えるなら「原色を意識したカラーリング」である事です。
赤、緑、黄色、青、オレンジ、黒など原色っぽいカラーリングのものが良いです。
当然、これらの色を組み合わせたカラーリングもOKです。
安く買ったスニーカーは、しばらく履かないで寝かしておいてはどうでしょうか?
いつまで寝かせておくかって? そうですね、2000年くらいまでかな。
その頃にはオリンピックとともにまたスニーカーブームになっていることでしょうし、
同じモデルを履いている人もそう見かけない事でしょう。
あなたが履いているスニーカーを見て欲しくなった人がいても、その頃には簡単には手に入らないはずです。
その上もしあなたが安く買ったスニーカーが再評価されていたりしたら、ちょっぴり優越感に浸れますよ。
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リーボック、DMX−RUM |
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リーボック、レインマン |
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アディダス、EQ.EX−FAST MID |
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アディダス、ULTRA SHIMANTO LSR |
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アディダス、EQT.X.T.R. |
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ナイキ、エアテラセルティグ |
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ナイキ、エアズームスピリドン |
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ナイキ、エアトータルマックスアップテンポ |
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ナイキ、コルテッツII |
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ナイキ、エアジョーダンXII |
いかがでしたか?
値段が安ければエアトレイルスケープなども取り上げたかったのですが、
今回は実売価格が7000円以下のものを扱ってみました。
みんな、見どころのあるスニーカーなのでもっと評価されていいものだと思いますよ。